- :ランチにお届け物
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春は寒さと暖かさの繰り返しですね・・
本日の春風は寒さを運んできてしまったのですが、弊社には温かなお届け物が運ばれてきました。私達のお昼ご飯に間に合うようにと、長野で定番のサバの缶詰入りのタケノコ汁です。なぜ、旬の山の幸と缶詰の魚なのか・・と考えると不思議ですが、長野県北信地域ではどの家庭でも春の定番です。
暖かさと優しさを十分に感じながら、美味しく頂きました。
お浸しも付け加えて頂いて、バランスの良い、ランチになりました。ご馳走様でした。
- :今年も開花宣言
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年度末の3月を迎え、それと共に弊社にも開花の季節がやってきました。
毎年頂けるチューリップの球根が花をさかせてくれました。球根の種類をみると、新しい色のものがあるのですが、昔から見慣れている黄色や赤色のものが春を感じさせてくれます。
いよいよ弊社も決算を迎えます。社内をより良い環境に変え、携わってくださる方々と将来にむけた取り組みを持てるよう頑張らないといけないです。
環境や人をすぐに変えることは難しいです。それぞれが持つ力が納得した形で実ることを信じてまた一年取組みたいと思います。
そして4月に弊社HPも、新しい仲間の紹介ができそうです。お楽しみに♪
- :HAPPY Valentine ♪
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昨日はホワイトクリスマスならぬ、ホワイトバレンタインでしたね。
今年は遊び心いっぱいにしてみました。
少し前に、こんなオリジナルパッケージを作れる広告を読んでトライしました。
日頃の感謝を込めて。。
- :伝えるやさしさ
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この春から、コロナ仕様が変化するようですね。
マスクの着用も個人の判断となるようですが、公共の場所ではそれぞれの判断をストレスなく全員が受け止めきれる訳でもないので、外さないとの判断もでてしまうでしょうね。
マスク着用から、3年。同じくらいの時間をかけないと同じようにはならないですね。。
集団の中にいると、意見を言ってくれる人から距離をとってしまうことってありませんか?
私は出来るだけ注意されないように完璧に行いたいと願ってはいるものの、ダメなことばかりです。出来ないこと、ダメな事をしっかり言葉にされた時の受け止め方で今後は大きく変わると思います。
正直、変わるとは知っているのに、出来ていないのが現実です。
自分ではできないと決めつけているかもしれないし、それを直していける自信や時間がないのかもしれません。
でも、その伝えてくれたことは優しさだと信じて、取り組むべきなのだと教えられました。
尊敬している方が言うからということもありますが、実は小学3年の娘にも質問してみました。
「友達から、直した方がいいことや出来なかったことを伝えられたらどう思う?」と。
「やるよ。出来るように..直した方がいいんだもん。」
その通りですよね。子供でも直せるように頑張るんです。出来ないとか時間がないとか決めつけるのはやってからなのです。
全てを完璧に出来るようになるまでにはきっと時間がかかると思います。でも、変化しているところを見せる事が伝えてくださった方のやさしさへの恩返しであり、責任ではないでしょうか。
- :一月も終わり・・
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新年あけましておめでとうございます。
と、御挨拶もしないままもう1月が終わろうとしています。
10年に一度の大寒波の影響で日本全体の交通や輸送が停止した様子が朝からテレビから流れております。
今月になりいよいよこの春からマスクがとれる世界が戻ってくるかもしれない報道を聞き、喜びにあふれました。
でも、この3年は人との距離や感覚を変えてしまったのかもしれません。
私の娘はこのマスクなしの報道に戸惑いを見せておりました。息子は賛成。
小さな家庭単位ですら意見が分かれるように、
マスクなしで外に出ることに抵抗を感じるようになった人もいることを知りながら、
もとに戻る事の変化に対応していきたいです。
この期間で生まれた新しいものが、発展しながらも楽しく安全な時間がより生まれることを願う1年です。